退職したい!でも、その後の生活が不安・・・どこに相談すればいい?

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退職
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パワハラで会社に行くのが辛くなって退職したマルです

みなさんは現在勤めている会社で問題抱えてませんか?
問題を抱えていても退職後の生活など不安な事がいっぱいで、
我慢してないですか?

僕はその結果、精神を患いました
今は回復に向かっていますが、
精神的な病はすぐに回復しません。

退職後の不安を考えしまうのは当然ですが、
自分の体調と向き合う事は
それ以上に大切です!

今回はやむおえない理由で退職を考えている方、
退職後に職に就く事ができない理由がある等、
退職後の生活に不安がある方に解決策をお伝えします!

そう、パワハラでメンタルがやられた、
僕のような人には特におすすめしたい
退職後の心配事を相談できる「退職コンシェルジュ」を解説します

退職コンシェルジュとは?こちら を参照

退職前に知って欲しい事

会社に勤めていると以下のような保険に入ります

  • 健康保険
  • 厚生年金
  • 介護保険
  • 雇用保険

などです。

社会人
社会人

病院に行く時は健康保険で、
老後の為に年金でしょ?

あとは、要介護になったら介護サービスが受けられるんでしょ?

その通りです。

だけど、

病気や要介護になったり、定年になったから年金をもらうだけ
いえ、それだけではないのです!

社会保険の仕組み

まず社会保険・雇用保険と言うのは、
被保険者に何かあった時に救済してもらう為
保険料の支払をしています

その何か?は
ケガや病気で病院に通う」「介護が必要になった」「定年退職した
それだけではありません!

実は退職後の生活を支援する制度も含まれています

そうパワハラでメンタルを壊した僕自身も、
社会保険に入っていたおかげで、
傷病手当金」を受給できました。

このように条件を満たす事で、
受給を受ける制度があるのです。

そんな制度があるにも関わらず、
日本の労働者の 約0.5% しか受給していなのが現状です。

条件は?

誰でも社会保険から給付金をもらえる訳ではありません。

では条件は?

失業保険金の条件

  • 退職日からさかのぼって、2年以内に12ヶ月以上の被雇用保険状態であった。
    (過去2年以内に12ヶ月以上働いていれば大丈夫)
  • 職に就いていないが働ける
  • 継続的な求職活動を行っている
    (ハローワークで職業訓練を受けるのも含む)
  • 下記の傷病手当金を受給中ではない

傷病手当金の条件

  • 病気やケガで働けない
  • 上記を医師が認めた場合
    (診断書など)

だんだん話が難しくなってきましたね・・・

保険の条件って?
働けない期間って?など、
自分に当てはまるのか分からず、
結果的に何もしない人がいます。

これが 約0.5% しか受給していない現状に結び付いています。

何もしないとどうなる?

残りの99.5%の人達の生活はどうなるのですか?

では先に「失業手当金制度」について説明します。

勤めてた会社にもよりますが、
退職手続きの完了後にもらえる離職票が手元にきて、
ハローワークに申請受理されて受給が開始されるまで、
場合によっては4ヶ月程度かかります

失業手当金を必要とするのは、
転職先が見つかってない、
働く事ができないなどの理由があるからです。

それなのに・・・・
4ヶ月間どうやって生活しますか?

このまま今の職場に残りますか?

次の転職先を決めずに退職を決意されると言う事は

  • 勤めてる会社に何かしら問題があって早急に辞めたい
  • ケガや病気で働けなくなった
  • 家族の介護などで働く時間がとれない

こう言った理由があるからではないでしょうか?

僕の場合は、上2つに該当しています。
上司のパワハラによって「うつ症状」になり、
働く事が困難になって退職しました

みなさんは、
次の転職先に夢と希望を持って退職できますか?

  • 会社の事を考えると気が滅入る
  • 眠れなくなった
  • 家族や友達といても楽しくなくなった

これらは、
自覚がないだけで精神的な病にかかってる可能性があります
このまま今の会社にこだわり続けて残るメリットはどこに?

会社に退職を申し出にくい、
転職先がみつかってない、
退職後の生活が心配だ・・・

と言う問題があるからです (僕自身が経験してます) 。

社会保険給付金とは?

おそらく、
ほとんどの方は社会保険給付金の事を知らないし、
知っていても自分には関係ない、
そう思ってる方がほとんどなのです。

もし社会保険給付金のサポートを受けられたら

失業手当金と合わせて、
最大で28ヶ月受給する事ができます。

このサポートを受けられる資格があるかどうかを、
自己判断・自己解決するのは もったいないです。

仕事を辞めようか迷っているなら、
自分がサポート対象者なのかを知る事から始めませんか?

退職コンシェルジュなら、
相談だけでも大丈夫。
無料でWEB説明会や個別相談ができます

退職コンシェルジュで相談するなら こちら まで

退職代行

結局退職を切り出すのは自分だから
会社には言いづらい・・・

確かに言いづらいです (僕もそうでした)。
会社や上司との兼ね合いも考えると言いいづらい人は多いです。

そんな時は人に頼っちゃいましょう!
退職コンシェルジュは退職代行の紹介もしてくれます

とにかく自分に負担になる事は退職コンシェルジュに丸投げでいいのです。

退職コンシェルジュ では
2500名以上の方が利用し実績を出しています
退職コンシェルジュの詳しい概要は こちら です

自分で全部できる!

社会保険給付金のサポートは分かったし、
退職コンシェルジュを勧めるのはわかった。

でも自分で全部できるから問題ない!

そんな人もいるでしょう。

その場合には以下の事に注意して手続きをしましょう

実は僕自身も自分で手続きを行いました。
それなのに、なぜ退職コンシェルジュ退職代行を勧めるのか?

答えは簡単です。
僕自身非常に面倒くさかったし
メンタルが病んでる状態での申請手続きは辛かったからです
上記の通り難関もあります。
実際、会社に拒否された事もありました・・・

そもそも、
このブログを始めようと思ったキッカケは、
自分の辛い経験を発信し
同じ思いをされている方への負担を減らしたいからなのです。

だから自分で行うよりも、
やってもらえる事は甘えましょう!と言うのが、
経験者目線での本音です。

デメリットはないの?

デメリットも当然あります。

  1. 利用するにあたって条件がある
  2. 費用がかかる

1の条件は

  • 20~59歳までしか利用できない
    要は10代と60代以降は利用できないです
  • すでに退職した後は利用できない
    間に合う可能性もあるので、まずは相談して下さい
  • 転職先が決まっている

上記に当てはまると利用ができません

2の費用は

サポートで受給した金額の10~15%程が費用としてかかりますが、
費用は受給額からの算出なので費用が受給額を上回る事はありません

また、サポートを利用した場合は受給額のトータルが増えるので、
費用対価を考えてもマイナスではありません

個人差はありますが過去の事例からみて、
退職コンシェルジュを利用した場合には、
本来の受給額より約7~10倍 受給額が増えます

受給が受けられなかった場合には全額返金の為、費用だけかかる事はありません。

退職コンシェルジュも人件費を使い、
あなたを全力でサポートしてくれるので、
どうしても費用がかかってしまいます。

全てを考慮した上で判断しましょう。

費用や細かい条件などのお問い合わせは こちら まで

まとめ

社会保険給付金のサポートに関して、
どうしても怪しくない?と先入観はあると思います。

僕自身も最初はそう思っていました。
でも、会社概要やホームページ、口コミなどを調べれば、
そういう先入観はなくなりす。

人間の意見はどうしても1つに絞られる事はありません。
怪しいと思う人もいれば、
サポートを受けてよかったと思ってる人もいます。

個人の感想は賛否両論だとは思いますが、
怪しい、どうせ無理だと 決めてしまわないで、
無料相談だけでも受けてみてはいかがでしょうか?

無料で自分の退職後の行方を相談できるなんて、
それだけでも相当な価値があります。
退職を一人で悩まないで相談しましょう

相談して納得いかなければ拒否すればいいのです。
決して無理な勧誘はしません

きっとあなたに合った答えを見つけてくれます
まずは相談だけでもしてみませんか?

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